バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ

淫声

熟女系のえげつないあえぎ声、音声合成淫語などを公開。動画全盛のこのご時世に、まったりと音でヌく。『老いたる者には、過ぎし日の郷愁を。若人には、呼べど戻り来たらぬ古の幻を。』 by 鶴光師匠

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夜はともだち

スネークマンショーは本当に懐かしいです。
TBSラジオの「夜はともだち」が初出ですよね、確か。
あの番組で「おすぎとピーコ」を知り、伊武雅刀がデスラー総統だったことにびっくりし、「恐怖のミステリー」でゾクゾクしながらラジオを聞いてました。
今はラジオ番組とかはどうなんでしょうかねぇ。
聞いている子どもたちはいるのかなぁ。

小林克也は時々、金曜日の昼間にNACK5でやる番組を聞いたりすることがあります。
相変わらず、無茶してます。

そういえば鶴光師匠の番組とかはまだやっているのでしょうか。
昔、夕方に「みわこ」さんとかいう局アナをいじる番組をやってましたよね。

♪夜わ〜、ともだち〜〜

なんとingomaさんは、スネークマンショーの
ラジオ版を聴いていたとは凄い・・・。
私の場合、YMOの「増殖」で知って、
「そう言えば、そんなラジオ番組があったけど、
もう終わっちゃったのかな・・・」って感じで、
ラジオ放送は聴いてなかったです・・・無念。

「恐怖のミステリー」は、「夜のミステリー」のことですね。
あの怖〜いラジオドラマ。。。
なぜか、クモが小学校の時、
クラスで大人気になって、それをエアチェックするために、
親にラジカセを買ってもらいました(笑)。

昔は、「テレビは一家に一台、それもみんなが集まる茶の間」
の時代でしたから、思春期の少年にとって、唯一、
1人きりで楽しめるメディアと言ったら、ラジオだけでしたね。
それで、ちょっぴりエッチな大人の世界を覗いたり・・・
今の世代は、それが「インターネット」になってしまいましたが・・・。

そう言えば、「ラジオ・ドラマ」って、もう、どこの放送局も
やってないですね。
(NHKの日曜夜の森繁久弥くらいです、多分。)
昔は、ニッポン放送が「宇宙戦艦ヤマト」の特番ラジオドラマをやったりして、
盛り上がったりしたもんですが・・・。

今の若者は、「セリフや効果音だけで、
頭の中にそのシーンが浮かんでくる」って訓練が出来てない(笑)。
だから、「言語エロ」でもある、「淫語AV」を鑑賞するとき、
私たちの世代と、若い人とでは、脳の感じる部分に
違いがあるかも知れませんね。。。

鶴光師匠の番組は、ニッポン放送で夕方やってた、
「噂のゴールデンアワー」ですね。
夕方なのに、エロネタ全開・・・、
しかも、ヌケそうなほどの実用的なネタが多かったです(笑)。

面白いラジオ番組がいっぱいでした。

ああ、「夜のミステリー」でしたか、どっちか迷っちゃいました。
ジングルのフシは覚えていたんですけどね。

それとテレビは一家に一台しかなかったから、みんなラジオを聞いたっていうのは、納得です。
私もラジカセをねだって買って貰いました。
テクニクスのやつでした。パイオニアの製品と迷ったんだよなぁ。
私の友人で音響マニアのヤツがいて、そいつに教わったんです。

そいつには、中学生でしたけど、晴海のオーディオ・フェアとかに連れて行かれましてね。
nakamichiのツーーヘッド(それともスリーだったかな)のテープレコーダーに驚嘆したのを覚えています。

ヤマトのラジオドラマは懐かしいです。
確か「さらば…」もラジオでやってませんでしたっけ。
あと声優さんが脚光を浴びるのもこの頃からですよね。
野沢那智と白石冬美のパックインミュージックとかも聞いてましたね。

確かに今の人たちは、少しひねりがないというか、直接的すぎますね。AVレビューとかを読んでいても、企画者の意図を読んで書いていない人がいます。
職業にしている人すら、そういう人が散見されるので、渡辺琢斗監督が日記で怒っちゃう。

淫語AVに関してはまだまだ工夫が足りないと思っています。
これだけ音に関する技術が上がっているんだから、もっといろいろ考えられたものがあってもいいと思うんですけどねぇ。

音声ネタが枯渇してまいりました・・・

そう言えば、今は「オーディオ・マニア」って、
あんまり聞かなくなりましたね・・・。
MDが出てきたあたりから、いわゆる「コンポ」が、
だんだん小さく&一体化してきましたね。
その昔は、デカくて重くて、さらに値段が高くて、
立派な男の趣味だったように思います。クモ少年も憧れたりしてました。

同様に、ラジオ・マニアも絶滅の危機に瀕しております(笑)。
恐らく、ほとんどの人がPCに流れていったと思います。
クモの地元に、そんなラジオマニア、無線マニア向けの
パーツショップがあったんですが、
90年代の頭に、早々にPCショップになってしまいました。
秋葉原と同じような状況かと・・・。

ヤマトで思い出しました。
ヒロインの「森雪」の声優、麻上洋子さんが、
なんと、1回だけ、鶴光のミッドナイト・ストーリーに出演したんですよ。
内容がうろ覚えなんですが、かなり恥ずかしがって演じていて、
「生牡蠣音響」プロデューサー的に見ますと、
ギャラを払うどころか、マイナス・ギャラ=罰金モノのあえぎ声でした(笑)。
・・・と言いつつ、クモ少年は、それを録音したテープを聴きながら、
何度もチンポをしごいたものですが・・・(笑)。

ただ、今思えば、「きわどいセリフを恥ずかしがる」ということは、
「セリフの意味が分かっている」ということで、
逆に、かなり興奮しますね。

前にも話しました、鶴光がアイドルに「イクぅー」と言わせる時も、
恥ずかしがっている女は、「イク」って意味を知ってる証拠です(笑)。
「イクぅー」というセリフよりも、その恥ずかしがってる状況を楽しむのも、
また風流な味わいでございます(笑)。

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どうでもいいんですが、アップする音声ネタが、
そろそろ無くなってまいりました・・・(涙)。
今後は、更新ペースが極端に落ちるか、
音声ネタ以外のアップが増えるかも知れません。<(_ _)>

ちょっと飛ばしすぎましたね・・・。
でも、こんなにエロ音声ネタをアップしてるブログは、
他にはないと思います。優良ブログでございます(笑)。

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1、バカ淫語ライター
2、エグぅ〜いあえぎ声マニア
3、音声合成淫語職人
4、女体発情臭+マン臭フェチ
5、淫水焼け黒あわび大好き
6、濃厚白濁本気マン汁マニア
7、美人スケベ顔研究家
8、ツルマンより毛マン好き

■本家サイト【 淫声 】もヨロシク。



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